『けいおん!』二次創作SS NX:共通シナリオ「新年会パニック!」

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※この物語はフィクションです。お酒は二十歳になってから!





『新年、あけましておめでとー!(ございます!)』

広々とした部屋の中で綺麗に重なった六つの声が宴の開催を告げる。

この時はまさか、あんなことが起こるなんて誰も予想が付かなかった。



?『けいおん!』二次創作SS NX:共通シナリオ「新年会パニック!」?



***


我が部にとって激動(?)の一年が過ぎ去り、新しい一年がやって来た。

唯の家で行った年越しパーティーから早四日。俺たち桜高軽音部の面々は兼ねてから念願だった紬の家で新年会を行うことになった。

紬の家はまるでマンガに出てくる豪邸を体現したかのようであり、俺たちが今いるこの優に二十畳は超える部屋でさえ、数ある部屋の中で最も狭い部屋の一つらしい。そんな部屋にシャンデリアが吊るされてるって……何だろう、この貧乏人の空虚感は。悔しいからその辺に設置されている校長室の来賓用みたいなソファにふんぞり返ってやった。

「それでは、今年も“放課後ティータイム”の成功を祈って、かんぱーい!」

『かんぱーい!(です!)』

律の乾杯のかけ声に続いてグラスを口元まで持って行き、中に注がれているジュースを一口煽る。気分はまるでどこぞのシャチョーさんだ。

「おーい、秘書はおらんか…………ん?」

上機嫌で小芝居を打っていた俺だが、グラスの中に注がれた“液体”を口に含んだとき、舌に何やら奇妙な感覚を感じ芝居を中断した。これ、ジュースにしては味がおかしくないか? なんだか舌がピリピリするし……炭酸なのかな。

周囲を見渡してジュースのボトルを探す。すると俺の左前方にある円卓テーブルの上にそのボトルは確かに存在した。しかし、そこに置いてあったのはコーラやサイダーの類ではなく……“ビール”の瓶であった。

「おい律、これ酒じゃねえか!!」

俺はテーブルを囲んで紬と談笑していた律を怒鳴りつけた。飲み物を持参していたのは確か律だったはずだ。

しかし当人は全く気にかけていない様子で、同じくグラスに注がれたアルコールの類を煽りながら平然と返してくる。

「んー? あれ、そうだっけ? まあいいじゃん別に」

「よくないだろ! 犯罪だぞ、犯罪!」

「とかいって、サクも飲んでるんだろ?」

「う……。ま、まあ俺は強いからいいとして、他のやつらが心配なんだ!」

酒に強い唯や澪は天地がひっくり返っても想像できない。しかしそんなすぐに酔っ払うこともないだろうから、今のうちに止めさせればまだ大丈夫……。

「さっくぅ??ん♪」

他のやつらに注意を促そうと立ち上がりかけていた俺の脳内に甘ったるい声が響く。俺の体は唯の抱き付き攻撃によってソファへと押し戻された。

「………………」

これはあれか、早くも酔いが回るという超省エネ展開か。これでおそらく3KB分くらいの文字数は浮いたんだろうな、うん。

「えへへ、ちゅ??♪」

俺が頭の中で色々とメタ的思考を巡らせていると、柔らかい感触が唇に伝わった。口内に酒の味が広がる。

「なっ……!?」

俺の思考は一瞬にして消し飛んだ。今の果物のような味はまさしく……。

「ゆ、唯!? お前、何を……!」

分かっていても聞かずにはいられない。条件反射、お約束というやつだ。

「ん?? 何って“キス”だよ??」

にへら、と無邪気に微笑む唯。答えは予想通りだったがその口調があまりにも自然だったため、強ばっていた肩の力もすっかり抜けてしまった。


***


ザ・ワールド(時よ止まれ!)から数十秒。幾分冷静さを取り戻すと俺の頭の中に新たな疑問が一つ生じてきた。過去作も読んでくれている、勘のいい読者なら気が付いたかもしれない。

「てか、キスってお前、苦手だったはずじゃ……(※NX唯シナリオ参照)」

そうなのだ。(この世界の)唯はキスが苦手なはずなんだが……。

「え?、そんなことないよぉ?? 私さっくんとキスするの大好きだよ?♪」

いや、この話の設定では俺と唯はまだキスしたことがないはずだが。あ、二行前の俺の台詞は神の言葉とでも受け取ってくれ。この世界の俺は別に誰とも恋仲になったりはしていない。

何だかややこしくなってきたので設定云々の話は一端保留することにする。それよりも目の前の事態をどう処理するかが問題だ。

「ねぇ、もっといっぱいシよ?」

唯は俺の腕にしがみついて「もっともっと」とおねだりしてくる。唯から発せられる甘い匂いにアルコールの匂いが仄かに染み込み、艶美な香りで俺を包み込んでいる。こ、これはすさまじい破壊力! どうしよう、このまま流れに身を任せてしまうのも一興か……。

「ふ、ふえっ……うわああああああああああん!!」

「うおっ、びっくりした!!」

悪の道へ足を伸ばしかけていた俺の意識を引き戻した突然の叫び声。首をあちらこちらへ回して発信源を確認すると、右前方に座っている澪が大声を上げて泣いていた。

「何だ何だ!? 澪、どうした!?」

「だ、だって、さくや、ゆいとばっかり遊んで、わたしのことっ、ぜんぜん、相手してっ、くれない、からぁ……!」

全く事情が掴めずにおろおろしている俺に、澪はしゃくりあげながらも原因を説明してくれた。どうやら俺が唯のキスから必死に逃れようとしていたあの場面が、澪には二人でいちゃいちゃしているように見えたらしい。

「それにっ、ゆいやあずさのほうが、最近さくやとラブラブだしっ……!」

「それは俺じゃなくて作者に言ってくれ。あいつは唯と梓派らしいからな。それに澪より律や紬の方が不憫なんだぞ。律は前作で一回絡んだっきり放置だし、紬なんか恋愛すらしてないんだからな!?」

「おい、サク。確かに事実だがわざわざ言うことはないだろうが」

「月に代わってお仕置きです♪」

「うわぁ??ん! よく分からない言い訳して咲夜がいじめるぅ??!!」

そんな某ロリ生徒会長的な泣き方をされても、こればかりは俺の力ではどうしようもない。おい作者、もっと澪を優遇してやれ! ついでにリクエスト(しかもそのリクエストって何ヶ月前の話だ?)があった律も! 

「私はついでかよ」

「私はもはや眼中にすらありませんね♪」

外野の声は気にしないで先進めるぞ。何せこっちは3ヶ月前に下書いたものにテコ入れするという冨樫もビックリな作業をやっているんだからな。

「わかったわかった、澪も構ってやるから」

「……ホント?」

「ああ、本当だって」

とりあえず澪の機嫌を直さないことにはうるさくて仕方ない。女の子の泣き顔はあまり見ていて気持ちのいいものじゃないしな。頭をよしよし、と撫でると、澪は猫みたいに体をすり寄せてきた。

「えへへ……」

これ以上ないくらい幸せな笑顔を俺に向ける澪があまりにも可愛すぎて、俺は危うくトリップしそうになった。鬼に金棒ならぬ、澪にアルコール? 違うか。


***


「センパイ……っ!」

しばらく澪とキャッキャウフフして二人の世界に浸っていると、どこからか俺を呼ぶ声が耳に入ってきた。

「ん、何だ……ってうおあああああああああああ!!??」

澪を抱きしめたまま声のした方へ目を向けると、なんとそこには上半身だけ生まれたままの姿で梓が座っていた。つまり、その、なんだ、直接的表現を使用するなら……“半裸”で。もちろんブラなど付けていない。つまり……。

「み、見てしまった……! 二つの山とその頂を……! いや、山というよりは平地だったが……! しかしそれが逆にステータス的な意味で俺の心を鷲掴みにする……!」

「サク、変態台詞が声に出てる」

未成熟な梓のソレを直視してしまい、俺の心臓は理科の実験で水素爆弾やみんなで手をつないで静電気ビリビリをやったときくらい鼓動していた。や、やば、鼻血が……。思春期の中学生かよ、俺は……。

「はぁっ……はぁっ……! か、体が、熱いんです……。センパイ、助けて……」

いや、むしろこっちが助けてほしいんですが。鼻血だくだく。ティッシュを、誰かティッシュをください!

「……ひゃうっ! あんっ! あっ、あっ、ヤダ、そこ、ダメっ……!」

俺の目の前で何故だか身悶えている梓。誤解の無いように言っておくが、俺がどこも触っちゃいないからな!? 本当だぞ!? あとその喘ぎ声は止めてほしい。流血に拍車がかかって困る。

あー、なんか血を流しすぎて気が遠くなってきた。このまま寝たら安らかに天国へ逝けるのかな、パ○ラッシュ……。

「うわあああああああああん! あずさにさくやとられたああああ!!」

「うおおっ!?」

懐から弾くように発せられた子どもの泣き声によって俺の魂は一瞬にして現世に呼び戻された。びっくりしすぎて鼻血も止まったみたいだ。

「あー、よしよし。別に獲られてないから落ち着いてくれ……」

そういえば澪の存在をすっかり忘れていた。再発してしまった泣き虫病を治療するために必死であやし続ける……。

って、何なんだこの地獄のような状況は!? 普通の新年会になるはずだったのに、俺が一体何をしたっていうんだ!

……いや、まあ、確かに最近ちょっと調子に乗り過ぎた感はあったが。そのツケが今回ってきたのかもしれない。嗚呼、調子に乗ってキスしたり『そう、寝ちゃおー!』とかほざいて抱きついたりしなきゃよかった……。


俺がなんとか打開策を編み出そうと必死に頭を捻らせていると、視界の隅に律の不敵な笑みが割り込んできた。くそ、他人事だと思って……。

……そういえば律はやけに普通だな。酒はかなり入っているはずなのに、顔が赤く染まる様子も見られない。

「律、お前は酔ってないのか?」

「ん、ああ、私は小さい頃からよく飲まされてたから、酒には強いんだ」

何というご都合主義設定。しかし三人の相手をするだけで手一杯な今の俺にとってこれ以上嬉しいことはない。律、あなたが神か。

そしてもう一人、この混沌を蚊帳の外から俯瞰している傍観者がいた。

「紬、お前も――」

「私が酔うとでも思いますか?」

「思いません」

俺の即答に満足したのか、もの凄くキラキラした笑みを浮かべて俺のハーレムを見守っている。この女、心の内では何を考えているのか分かったもんじゃないな。

「てかお前ら、酔ってないならこの惨事をどうにかしろ!」

「えー、だって私たち邪魔者だしなぁー」

「酷い冷遇ですもんね♪」

「くっ、本当のことだけに言い返せない……」

これも作者がちゃんと博愛しないからいけないんだ。一生恨んでやるからな……。

「ふふ、冗談です。ちゃんと打開策は練ってありますから」

おお、さすが紬! やはり紬様はここぞというときに手を差し伸べてくださる女神のような存在です。

百合百合教の教祖様・琴吹紬を崇め祭る勢いでその打開策とやらに耳を向ける。やがて紬はポケットから一つの小瓶を取り出し──。

「ラッキースケベの咲夜さんにはこの『琴吹印の媚薬』を差し上げますわ」

あまりに予想外すぎて芸人がやるわざとらしいこけ方をしてしまった。ステータス「信仰心」も一気にダウンだ。駄目だこいつ、早くなんとかしないと……。

「そんな『桃○郎印のきび団子』的な秘密道具はいらない! てかあんたの家は何を生産してるんだよ!」

「あら、今の台詞、本家の方の口調にそっくりです」

「黙れ、この似非ラ○ス・ク○イン!」

「想いだけでも力だけでもダメなのですよ♪」

なんか教室でオタ話をして盛り上がる二人みたいな感じになってるが、俺は到って真面目だ。むしろこの状況でふざけられる奴の神経を疑う。


***


「さて、咲夜さんは一体誰に飲ませるのでしょうか。因みに、前回みたいな夢オチはありませんからね♪」

結果的に謎のキー(?)アイテム『琴吹印の媚薬』を手に入れてしまった俺は、その小瓶を右手に支えながら目の前に広がるヘルアンドヘヴンを複雑な気持ちで呆観-ボウカン-していた。

「ちゅうっ……。さっくん、大好きだよぉ♪」

ほっぺたやら耳やら、所構わずキスしまくってくる唯。皮膚を啄ばむ感触が何ともこそばゆく、柔らかな唇が接触するたびに不覚にも身悶えてしまう。

「すぅ……。むにゃ……。さくやぁ……すきぃ……」

泣き付かれてすっかり眠りこけてしまった澪。時折唇の隙間から零れる言葉にならない言葉が子供みたいで可愛らしい。

「センパイ、そこっ、そこ、気持ちい……ッ! んぅっ! センパイ、サクセンパイ……あっ、あっ、あっ! ダメ、ダメ、イッ……あああああッッッ!」

相変わらず一人で暴走し続けている梓。こいつは今回ちょっといきすぎだ。本ッッッッ当に誤解のないように言っておくが、俺は何も手出しをしていないからな!? 本当だぞ!?

……まあ、“俺は”な。今俺の目の前で何が行われているのかは……各自妄想トリガーを引いて補完してくれ。なんなら勝手にストーリー分岐させても構わん。宣言する。今の俺は物語の展開上、完全なる“不能”だと!

はっはっは、某演劇マンガの先輩並に堂々とワードを口にしてやったぜ! あれ、おかしいな、目から塩化ナトリウム水溶液が……。

自虐台詞を吐いてしまい、自分で勝手にブルーな気持ちになってしまった。なんかもうどうでもいいや。どうせどう手を尽くしてもバッドエンドになりそうなのは目に見えてるし。

しかし、今の状態の唯や梓に飲ませたら、それはもうFC2ブログ側が許さない展開になるだろう。まさかこんなくだらないことでブログ凍結なんて阿呆な真似はしたくない。そうなると少しは考えて飲ませないと……。

……いや、媚薬なんか使う時点でアウトな展開は確定なのか。てか梓なんか既に大変なことになっているのに、これ以上刺激したら俺のこの手が真っ赤に燃えずとも完全にヒートエンドしてしまうだろう。

この状況を好転させるのはほぼ不可能だと悟りつつも、ブログ更新停止に陥らないため必死に策を練る俺(いや、もはや作者)。そして、最後まで考えることを諦めなかった作者(もはや俺ではない)に、神様は微笑んだのだ。

「――そうか、この手があったのか」

妙案がシナプスを駆け巡った瞬間、俺は悪どい笑みを浮かべ高笑いを始めた。その姿はまさにキラ(『DE○TH N○TE』)そのものであった。

その妙案とは、今回は(今回も?)激しくオタク的思考でメタ台詞もばんばん吐く俺だからこそ出来る荒技。一歩間違えれば禁忌にも触れそうな諸刃の剣。

パーティーは幕を引く。俺は意を決し、眼前のシャングリラで戯れる天使たち(一部悪魔)に向かって、こう告げたんだ。





(省略されました。続きを読むには──)


(終)





【あとがき】


突然の更新に驚かれた方もいらっしゃるでしょうか。『けいおんSS』、実に3ヶ月ぶりの更新となります。もう読んでくださる方はいらっしゃらないかもしれませんが、中途半端になるのは嫌なので、遅ればせながら執筆させていただきました。

夢小説風SS・共通シナリオ恒例「○○○パニック!」シリーズ。今回は新年会が舞台です。このシリーズは真面目に書かなくてもいいので、ある意味リハビリには丁度よかったかもしれません。といってもこのSSの90%は以前に書いておいたものなのですが。まあ長らく僕の書くSSから離れていた読者の方のリハビリということで。考えずに感じていただければ幸いです。

自分でやっといて何ですが、あずにゃんエッッッッッッロ! 純粋な梓ファンの方、本当に申しわけございません。是非寛大に、愛ゆえの行動と受け取っていただきたいところでございます。

さて、これにて【『けいおん!』夢小説風二次創作SS「next grade」】もめでたく(?)終了となりました。こんな拙いSSですが、少しでも皆様を楽しませることは出来ているのでしょうか? 12月2日現在、実に47拍手という驚くべき数値を記録しております。本当に感謝感謝の限りでございます。

流石にもうブームは過ぎていると思われますが、僕自身他サイト様のSSはまだ読ませていただいていますし、今月には原作の第3巻が発売され、さらに年末はライブと、また熱が復活しそうな予感もしております。

これからの展開についてまだ詳しくは申し上げられませんが、僕はネット上では意外と自己主張が激しいとだけは申し上げておきます。例え読者様がいなくとも、です。

まあ書いているのは一日の勉強のノルマが終わった夜中なので、勉学の妨げになることはありません。今はそれだけお伝えしておきます。過度な期待はしないでください。では。
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さっ君を洗ったら色落ちしましたねw
さて、さっ君は何を言ったのでしょうか?
妄そ…imagenationが膨らみますw(懐

久しぶりですが、楽しませてもらいました(エロい意味ではなく
機会があるならむぎゅううもお願いします(ぉ

コメント返し

>>Siegさん

洗濯・終了!(笑)
激しく『生徒会』臭がしますが気にしない。
imagenationの出会いから早数ヶ月……けいおんSSのおかげでたくさんの方と出会うことが出来ました。これからも頑張っていくぞ!

むぎゅううリクが来てしまった……言われなかったらスルーするつもりだったのに(笑)。
こうなったらまた全員やってみますか! いや、やってやるです! あ、いつになるかはわからないので過度な(ry
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